映画 ランジェ公爵夫人 [日記]
先週は胃腸風邪で、しかも丁度平日休みだったので、
何気なく、N○KBSを見ていたら、「ランジェ公爵夫人」
という映画がやっていました。
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(c) 2006 Pierre Grise Productions - Arte France Cinema - Cinemaundici
2012正月 着物編 [日記]
恒例の新仕立物です。
年末に家で着る長着(付け下げ)なんか縫っていたので、正月に着る着物を仕立て始めるのが、すごく遅くなってしまって、2週間しかありませんでした。汗
今回は、西陣紬と書いてある、紬地を使いました。

用布です。胴裏(正絹)、八掛(正絹)、紬(正絹)、ってしつこいですね。
失礼しました。笑
2012正月 おせち編 [日記]
もうすっかり仕事始めで、正月なんて何時のことだっけ、と思えるほど、
時間のたつのは早いですね~
でも、恒例の”ご報告会”をさせていただきます。笑

は~い。今年も自作しました。3日がかりでした。
謹賀新年 [日記]
あけまして、おめでとうございます!

ラピュタより。
まさに、竜の巣に飛び込む心境で頑張ろうとおもいます。
そして、皆様も、伝説のラピュタにたどりつけますように。
科学技術が世界平和のために使われますように。
パズーとシータがした決断が正しかったかどうかわからないけれど、
彼らのように、今、自分の正しいと思うことをやって行こうと思います。
謹んで、皆様の平安、繁栄を祈念いたします。
梨木香歩著 「僕は、そして僕たちはどう生きるか」 [読んだ本]
梨木香歩氏の本は、最近、「ピスタチオ」を読んで、奇跡があってもいいと思える、
「縁」という物の存在を、意識しているなあと、読んでいましたが、
今回の「僕は、そして僕たちはどう生きるか」は、実は、理論社のウェブマガジンで、更新の遅いのをじりじりしながら待って読んでいた作品でした。
そして、理論社が経営破たんして、そのウェブマガジンも途中で終わってしまったので、この作品がどうなってしまうんだろう・・・と気をもんでいましたが、理論社は、また復活してとうとう、この本も刊行されたようでした。
家で着る着物 [着物]
公に出ないで、ウチ(家、内)に中で着る着物を平安時代はウチキ(袿)と呼んでいたこともあるようですが、
今回の着物は、まさに”うちきだつもの”のような扱いの長着(小袖)を作りました。

(順番が逆になってしまいますが、仕立て上がった左裾ふきと、裾綴じのようすです)
行車愉快!台北のんびり旅 その42 [台湾]
あれ、まだ、やっていたの?と思われているかも知れませんね。汗
もうちょいです。

北投温泉から台北へ帰ってきて、出発までまだ時間があったので、
昼ごはんを食べようと、台北駅周辺を散策していると、狭い路地に市場っぽい通りがありました。








